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オブジェクト管理

データベースオブジェクトを右クリックし、データベースオブジェクトの照会、編集、削除、クエリSQL、挿入SQL、更新SQLを実行できます。テーブルを例にすると、下図のようになります:

オブジェクトの照会

【照会】をクリックすると、テーブルデータ、情報、履歴を表示します。下図参照:

【情報】をクリックすると、テーブル情報を表示します。下図参照:

テーブル編集の操作手順 :【SQLエディター】にSQL文を入力し、テーブルに対する追加・削除・更新・照会操作を実現します。

: テーブル内の特定の列データを照会する場合、SQL文を入力し、【実行】をクリックします。効果は下図の通りです:

オブジェクトの編集

【編集】をクリックすると、テーブル編集ページに入ります。下図参照:

【注】:右クリックで編集と削除が表示されない場合は、現在のユーザーに権限が設定されていないためです。

オブジェクトの削除

【削除】をクリックすると、確認ダイアログがポップアップします。【はい】をクリックするとオブジェクトを削除し、【いいえ】をクリックするとページに戻ります。下図参照:

クエリSQL

【クエリSQL】をクリックし、ポップアップページでクエリSQL文を入力し、【実行】をクリックするとテーブルの照会を実行します。【クリア】をクリックするとSQL文を消去します。下図参照:

【注】:テーブルとビューのみがクエリSQL機能を有します。

挿入SQL、更新SQL

【挿入SQL】または【更新SQL】をクリックし、ポップアップページでSQL文を入力し、【実行】をクリックするとテーブルの挿入と更新を実行します。【クリア】をクリックするとSQL文を消去します。

【注】:テーブルのみが挿入SQLと更新SQL機能を有します。

テーブル作成SQL

【テーブル作成SQL】をクリックし、ポップアップページでSQL文を入力し、【実行】をクリックするとテーブル作成SQLを実行します。【クリア】をクリックするとSQL文を消去します。

テーブル削除SQL

【テーブル削除SQL】をクリックし、ポップアップページで【実行】をクリックするとテーブル削除SQLを実行します。【クリア】をクリックするとSQL文を消去します。

フィールド追加SQL

【フィールド追加SQL】をクリックし、ポップアップページで【実行】をクリックするとフィールドの追加を実行します。【クリア】をクリックするとSQL文を消去します。

フィールド変更SQL

【フィールド変更SQL】をクリックし、ポップアップページで【実行】をクリックするとフィールドの変更を実行します。【クリア】をクリックするとSQL文を消去します。

フィールド削除SQL

【フィールド削除SQL】をクリックし、ポップアップページで【実行】をクリックするとフィールドの削除を実行します。【クリア】をクリックするとSQL文を消去します。